【仮交際~真剣交際(本交際)】
仮交際の進め方、真剣交際(本交際)への決め手

【仮交際~真剣交際(本交際)】
仮交際の進め方、真剣交際(本交際)への決め手

仮交際のすすめ方
真剣交際(本交際)のすすめ方
仮交際から真剣交際(本交際)への決め手
  
 無事、お見合いのハードルをクリアして仮交際に入っても、仮交際から真剣交際(本交際)へ、そして婚約まで、結婚への道のりは始まったばかりです。
  
このページでは、
  
1) 婚活、お見合いでの仮交際、真剣交際の基礎知識
2) 仮交際のすすめ方
3) 仮交際から真剣交際への決め手
4) 真剣交際のすすめ方
4) 真剣交際 (本交際) から婚約へ
 
・・・等について紹介していきます。
 

 仮交際のすすめ方と真剣交際(本交際)への決め手の基礎

 婚活での仮交際のすすめ方、真剣交際(本交際)のすすめ方と決め手。
この章では、婚活での仮交際のすすめ方、真剣交際(本交際)への決め手、真剣交際のすすめ方の基礎知識を紹介します。

① 加点法と減点法

 
 仮交際の進め方と真剣交際への決め手の基礎、1つ目は加点法と減点法。
 
 人は誰しも長所半分、短所半分と言います。
そこで、相手を見る際には、基準を100点満点において短所を見つけては減点していくのではなく、0点を基準として相手の長所を見つけて加点していくことが婚活成功のポイントとなってきます。

② 価値観について

 
仮交際の進め方と真剣交際への決め手の2つ目は価値観に対する考え方。
 
 同じDNAを持ち、同じ屋根の下で暮らしている親子・兄弟・姉妹でも価値観が違うのに、何十年も全く別の生活をしてきた異性と価値観が同じであるはずがありません。
 
「話し合うことで同じ価値観を共有できる」
 
・・・これが可能であれば十分です。
真剣交際への決め手は、価値観そのものが同じ必要はなく、価値観の方向性」が同じであれば良いのです。

③ 「嫌い」が同じ

 
仮交際の進め方と真剣交際への決め手となる考え方で大事なのが、「嫌いが同じ」であることです。
  
 結婚相手に対する条件として、趣味や嗜好などが「同じ」であることを重視する方が非常に多いのですが、実は、夫婦円満の秘訣は「好きなものが同じ」ではなく「嫌いなものが同じ」です。
 
 例えば、パートナーが好きな趣味に夢中になっていても、それが、あなたの嫌いなモノでなければ、
 
「何がそんなに面白いんだろ?」
「バっカみたい!」
  
・・・と思いながらも笑って見ていられるものです。
でも、その趣味が、あなたの嫌いなモノであれば、笑っていられませんし許すこともできません。

 仮交際の進め方 ~ 仮交際はスタートが大事

 
 さて、お見合いのハードルをクリアして仮交際にすすんでも、1~2回の婚活デートで終わってしまい、そこから先になかなか進めないという人は少なくありません。
 
 そこで、この大事なお見合い後の1~2回目デート、上手な仮交際のすすめ方を紹介します。

① ファーストコールは男性から

 
 仮交際のすすめ方で一番大事なファーストコールは男性から!
 
 お見合いから仮交際に進んだら、男性は女性にファーストコールを入れます。
ファーストコールというくらいですから基本は電話です。
仕事等で時間が遅くなった場合などはメール、ショートメールでもOKです。
  
「昨日は、ありがとうございました。」
  
・・・と、お互いお見合いのお礼をしっかりと伝えましょう。
  
 男性はファーストコールの時に、1回目のデートの日時、場所を提案しましょう。
女性は男性から提案された日程や場所の都合が悪い場合は必ず代替日、代替場所を提案しましょう。

② 1~2回目のデートの日程と時間

 
 仮交際のすすめ方で気をつけたいのが1~2回目のデートの日程と時間。
  
 仮交際の1回目のデートは、お見合い後1週間以内の設定が基本です。
仮に予定が合わないとしても、遅くても2週間以内です。
 
 それ以上の期間が空く場合は、どうしても、お見合い時の印象が薄れていき、せっかくの1回目のデートがお見合い同然となってしまいます。
 
 デートの時間は2時間程度、お茶か軽いランチが原則。
1~2回目のデートは長時間の「自己紹介タイム」と考えて下さい。
 
 ただ、少なくとも、お見合いの時点では「もう一度会いたい」という好印象を受けているのですから、自信を持って緊張せずに自然な対応と会話を心がけましょう。
 
 仮交際のすすめ方として、デートは週1回が基本、最低でも月3回です。

③ 時間を作ってまで会いたいと思わない

 
 仮交際のすすめていく時に誰もが感じる気持ち
 
「時間を作ってまで会いたいと思わない」
   
 お見合いで1時間程度お話をしただけの相手、とくに好きでもない相手に、わざわざ時間を作ってまで会いたいと思う人はそうそういません。
 
 結婚したカップルも皆、仮交際に入った当初はそうでした。 
   
 交際当初は、お互い「会う為の努力と気合い」が必要なのです。
例えが悪いかもしれませんが、それこそ「仕事」のつもりで会ってみいくのも、仮交際のすすめ方のひとつです。
何度か会う間に気心も知れ、相手に好意を持てるようになるものです。

④ 電話、メール、LINE等の頻度

 
 仮交際のすすめ方で大切なのは、LINEや電話の頻度と使い方。
   
 ファーストコールは男性からですが、それ以降は、女性側からも積極的に連絡を取りましょう。
 
 お互い好きでもない相手に自分から連絡を取るのは面倒だと思いますが、2~3日に一度、週2~3回は連絡を取り合っていくのは、仮交際のすすめ方の基本です。 
 
 とくに、男性側は積極的に連絡を取るように心がけて下さい。
婚活の場合は、女性は受け身になるケースが多いのです。 
 
会えない日も連絡を取り合うことで、2人の距離感は縮まるものです。

➄ 初めのうちは避けたいデート先

 
 仮交際のすすめ方として、初めのうちは避けたいデートを簡単に紹介します。
    
 映画、ドライブ、お酒を飲みに行くというのは、4~5回目までは避けたいデートです。
映画は暗い場所に入りますし会話も出来ません。
ドライブは車という個室になりますし、もし事故でも起きたら大変です。
お酒を飲みに行くのも、もう少しお互いを知ってからでも遅くありません。

 真剣交際への決め手は仮交際1か月目以降のデート

 
 お見合い後の仮交際1か月目以降のデート、通算4~5回目以降のデートは、仮交際から真剣交際(本交際)に進めるかどうかのポイントになります。
 真剣交際への決め手となる1か月目以降の仮交際のすすめ方のポイントを紹介します。

① デートの時間が半日~1日へ

 
真剣交際へのすすめ方と決め手は、やはり長時間のデートを成功させること。  
 
 仮交際にすすんだ当初のデートは2時間程度でしたが、1か月目以降、4~5回目以降は、半日~1日と長時間のデートになります。
 
 2時間程度ならネコもかぶれますが、半日~1日も一緒にいると、上手にネコをかぶっているつもりでも、結構、それなりにボロが出てしまうものです。
 
 逆に言うと、当然、相手のボロも見えてくることになるのですが、相手があなたのボロを許してくれているのであれば、あなたも相手のボロを許してあげる気持ちを持ってみましょう。

② 色々なデートをしてみる

 

 
 真剣交際へすすめていく決め手は、色んなデートをしてみること。
いつも同じようなデートではお互いのことはよく分かりません。  
 
 行列の出来る店、子供達がいるような店、お酒の出る店、ビュッフェ形式の店、USJ、ドライブ、映画、ウインドショッピング・・・等、仮交際では色んなシチュエーションのデートをしてみることが真剣交際にすすむ決め手となります。
  
 その中で、お互いの人柄、性格が見えてくるものです。 
例えば、
 
1) 人混みの中を歩いてみる
 周りの歩行者への配慮、歩くスピード等、順応性が分かります
 
2) 行列の出来る店
 にこやかに待てるタイプ or イライラするタイプ
 
3) 子供達がいるような店
 子供に対する考え方、スタンス (躾、教育、モラル等)
 
4) お酒の出る店
 お酒を飲んだ時に分かる人柄ってありますよね
 
5) ビュッフェ形式の店
 料理の取り方、食べ方、他の客への気遣い等、人柄が現れます

③ 男性はデートプランを立てる

 
 男性が真剣交際へ進める決め手となるのは、しっかりとしたデートプラン。
  
 女性の趣味や意向を汲んだデートプランをしっかりと立てて、デートに挑んで下さい。
 
 ノープランでのデートなんて、女性にはあり得ません。
デートに行く場所、目的、食事の場所、お茶や休憩の場所などしっかりと考えて下さいね。

④ 女性も受け身ではなく積極的に

 
 女性が真剣交際へ進める決め手となるのは、積極的な姿勢です。
 
 デートに行きたい場所や目的があれば、遠慮せずに男性に提案しましょう。
その方が、男性はデート先に困らなくてすみますので喜ばれます。
   
 また、デート中は「男性に楽しませてもらおう」という受け身ではなく、積極的に「自分から楽しむ」という気持ちを大事にして下さい。
  
 先に書いた加点法と減点法ではありませんが、男性のデートプランについては温かい目で見てあげて下さい。
一生懸命に頑張っているという姿勢を評価してあげて下さいね。(笑)

 真剣交際にすすむ決め手となる2ヵ月目以降の仮交際の進め方

 
 さぁ~、ここからが本番です。
この時期の仮交際のすすめ方が、真剣交際への決め手になります。
真剣交際 (本交際) にすすめる決め手となる、仮交際のすすめ方を紹介します。

① 名前の呼び方、言葉遣い

 
 真剣交際への決め手となる仮交際の進め方の1つ目は、名前の呼び方と言葉使い。
 
 仮交際にすすんで2ヵ月にもなるのに、いつまでも敬語や丁寧語で会話をしていると、なかなか2人の距離が縮まりません。
お互いの呼び方も名字ではなく名前で呼び合うようにしていきましょう。 
 
 いきなりでは相手もビックリするので、
  
「これからは少し関西弁で話しますね」
「いつまでも名字で呼ぶのも変だから、名前で呼びたいんだけど・・・」
  
・・・と、相手に相談するのも良いでしょう。

② 結婚後の具体的な話もしてみる

 
 交際に入って2ヵ月目を過ぎると、最低でも6~7回はデートしているはずです。
ここまでくれば、相手はあなたのことを「結婚相手」の候補と考え始めているはずです。
  
 そこで、真剣交際への決め手となる仮交際の進め方としては
 
「結婚後の女性の仕事」
「住みたい地域」
「子供について」
  
・・・など、結婚の条件にかかわる話はもちろん、
  
「こんな結婚生活が出来たら良いな」
  
・・・といった希望、イメージが共有できるか話をしてみて下さい。
  
 お互いの希望、考えなど情報交換して、
 
共感できるものは大いに共感し、
自分の考えと違う部分は尊重し合う
 
・・・というスタンスで、その方向性が共有できるか確認しましょう。

 真剣交際への決め手、真剣交際(本交際)のすすめ方

 
 仮交際も2か月を過ぎ、デート回数も7~8回を超えてくると、2人の距離感もそれなりに縮まっていることでしょう。
お互いに連絡を取りあったり、デートをしたりするのにも違和感がなくなっているでしょう。
 
時期的にも仮交際から真剣交際に進めていくタイミングになります。
それでは、仮交際から真剣交際への決め手、そして、婚約につながる真剣交際のすすめ方について紹介します。

①仮交際と真剣交際の違い

 
1) 仮交際
 仮交際はお見合いでは分からなかった相手のことを知るための期間です。
お互いの相性や人柄を確認し合うための期間と言えます。
 
 もちろん、スキンシップは不可。
 仮交際は真剣交際(本交際)にすすむかどうかを確認する時期なので、スキンシップは止めるべきです。
キスなんてもちろんのこと、手を握るのも控えたいものです。
 
 また、仮交際は同時に複数の相手との交際もOK
色んな方と仮交際をすることは結婚への早道にもなります。
 
2) 真剣交際
 
 結婚することを前提に本気で交際をしている段階です。
仮交際と比較すると、より結婚を意識した会話やデートが基本です。
 
 真剣交際(本交際)は同時に複数の相手と交際はできません。
結婚前提の本気の交際ですから、他の方とお見合いすることもできません。
 
 真剣交際(本交際)に入れば、スキンシップも否定はしません。
ただ、真剣交際=婚約ではないので、キスまでで我慢しましょう。

②仮交際から真剣交際への決め手

 
 仮交際とはいえ2か月以上、7~8回以上のデートができているわけですから、今更、話が合わない、フィーリングが合わないということはないはずです。
 
 そこで、次にあげるポイントが真剣交際(本交際)への決め手、判断基準と考えてはどうでしょう。
 
1) 電話やLINE等、毎日のように連絡を取り合えているか
2) 週1回ペースでデートができているか
3) 敬語ではなく、フランクな言葉で会話ができているか
4) 下の名前やニックネームで呼び合えているか
5) 将来のライフプランについて話し合えているか
6) デートした日の夜や翌日でも「会いたい」と思えるか
7) 忙しい時、疲れてる時でも「会いたい」と思えるか
8) 「このままずっと会えなくなったら寂しい」と思えるか
9) 素の自分を出せるか、一緒にいて居心地がよいと感じるか
10)「○○してほしい」ではなく「○○してあげたい」と思えるか

③ 真剣交際の進め方、真剣交際に入ったらやっておくこと

 
 真剣交際にすすめたからと言って油断してはいけません。
 
 ある意味、真剣交際は婚約までの準備期間です。
幸せな結婚生活を送るために、この時期に確認しておくこと、話し合っておくことは多いのです。
 少なくとも、次の項目については確認と話し合いか必要でしょう。
 
1) 結婚後、女性は仕事をどうするか
2) 新居の場所
3) 現在の収入と預貯金
4) 金銭感覚~使いたい所と節約したい所がズレてないか
5) 家計、預貯金の管理
6) 日々の結婚生活で譲れない点
7) 家事、育児の分担
8) お互いの家族との付き合い方
 
 上記の各項目について、考え方が共有できるのであれば、婚約に踏み出していけば良いでしょう。

 真剣交際から婚約へ

 
 真剣交際にすすみ、お見合いからの交際期間が3か月を超えてくると、そろそろ婚約というゴールが見えてきます。
  
 真剣交際から婚約へのポイントを紹介します。

① 婚約までの交際期間

 
 お見合いの場合は、婚約までの交際期間は平均3~4ヵ月、交際の長いカップルでも6ヵ月程度で決めています。
真剣交際へすすんだら1~2ヵ月で婚約をしているカップルがほとんどです。
 
 逆に言うと、6ヵ月を超える交際期間のカップルの場合、結局、婚約まで至らないケースが多くなっています。
 
あなたの理想通りの完璧な相手はそうそういません。
それは、あなたが完璧な人間でないことと同じです。
 
「△△なところが気になるけど、人柄が良いからヨシとしよう!」
「△△という欠点はあるけど、○○という長所は捨て難いかも!」
  
・・・と、考えてみましょう。 
  
 もし、迷っているうちに相手の気持ちが冷めてしまったら・・・。
 
「もっと良い人がいるかも」
 
・・・と考えていると婚活は終わりません。

②「好き」以外の条件で考える

 
 婚活・お見合いは恋愛と違い、相手に対して
 
「好きでたまらない」
「この人以外は見えない」
 
・・・という状況にはなかなかなりにくいものです。 
 
 婚活・お見合いは相手を冷静に見ているので、恋愛のように交際段階で相手を「好き」になるケースは少数派なのです。
 
 でも、それで良いのです。
好きになってしまうと感情が先走りして、相手の事がしっかりと見えなくなってしまいます。
お見合いの場合、「好き」以外の条件、
 
「この人とならやっていける」
 
・・・という信頼感がポイントになります。
 
1) 真面目か
2) 思いやりがあるか
3) あなたの考え、価値観を尊重してくれるか
 
・・・など、相手に信頼感が持てた段階で結婚を決めるのが一般的です。
 
実は、お見合いでは婚約前後から恋愛に入るカップルがほとんどです。

③「断る理由がない」も立派な理由

 
 交際も3~4か月も過ぎると10~17回はデートしているはずです。
冷静な目で「断る理由」を探しながら10回以上もデートして、「断る理由」が特に見つからないようであれば、それは、もう立派な婚約の理由です。

 仮交際のすすめ方、真剣交際への決め手とすすめ方 ~おわりに~

 
 ここまで、仮交際のすすめ方、真剣交際(本交際)へすすむ決め手、真剣交際(本交際)のすすめ方について紹介してきました。
 
 仮交際や真剣交際の進め方の詳細については、他のブログ記事を参照頂ければと思いますが、お見合いから仮交際、仮交際から真剣交際、そして婚約までの大きな流れをまずはは把握しておきましょう。
 
 お見合いから婚約までの一通りの流れが頭に入っていないと、その時その時で、どう行動すれば良いのか、どう考えていけば良いのかが分からなくなってしまい、それが迷いや不安を産んでしまうことになり、うまくいく相手ともうまくいかなくなることもあります。
 
 この記事を参考に、お見合いから婚約までの大きな流れを把握して、一日でも早く、ステキなパートナーを見つけましょうね。

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